貴重な情報を寄せていただいているので再掲します。
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愛媛県の南予地方からです。
こちらでは「カンタロミミズ」と呼びます。
名前の由来に付いては、子供の頃年寄りから聞いた憶えが有るような無いような、あやふやなので・・・
雨上がりに山道を歩いていると、かなりの速度で斜面を滑り降りてきます。
竹やぶの笹の朽葉の中でよく見かけます。
このミミズは危険で、触ると粘液を飛ばし目に入ると酷い目に合います。
上下の目蓋が腫れて目やにが沢山出だし朝目蓋が開かなくなりました。
ミミズにおしっこ・・・
何度か試しましたが、子供の頃腫れた回数は2回だけでした。
大人になってからも試しましたが、残念ながら1度も腫れません。
*たまたま、写真を撮りましたのでHPに載せています。
小動物の頁 の 色々頁 です。
http://www4.ocn.ne.jp/~kaboccha/
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